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セブンイレブンで使えるコード決済

セブンイレブン

コード決済

セブン-イレブン(セブンイレブン)で使えるコード決済は、以下の通りです。
(2020年3月1日現在)

・PayPay(ペイペイ)
・LINE Pay(ラインペイ)
・メルペイ(コード払い)
・楽天ペイ
・d払い(コード決済)
・au PAY(エーユーペイ)
・ゆうちょPay(銀行Pay)
・アリペイ
・ウィーチャットペイ

※一部の商品やサービスの支払いには使えません。

対応していないコード決済は、Origami Pay(オリガミペイ)、Bank Pay(バンクペイ)、J-Coin Pay(ジェイコインペイ)、クオカードPay(クオカードペイ)、FamiPay(ファミペイ)、ネイバーペイ、などです。

※7Pay(セブンペイ)は、2019年9月30日でサービス廃止となりました

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クレジットカード・電子マネーは使える?

セブンイレブンでは、各種クレジットカード(VISA・MasterCard・JCB・AMEX・Diners)が使えます。
※タッチ決済(NFC決済)にも対応

また、電子マネー(交通系電子マネー、楽天Edy、nanaco、iD、QUICPay)も使えます。WAONには対応していません。

nanacoでは、ほとんどすべての商品・サービスの支払いに使うことができます。公共料金の支払いや税金の納付、クオカードやプリペイドカードの購入、マルチコピー機のサービス、インターネット代金収納など、幅広く支払いに使えます。

そのほかの支払い方法は?

セブンイレブンでは、クオカードが使えます。

また、セブン&アイ共通商品券も使えます。お釣りが出ます。

ポイントカードはある?

セブンイレブンでは、共通ポイントカードはいずれも使えません。
独自のポイントカードもありません。

なお、2019年9月から、セブンマイルプログラムのサービス内容がリニューアルされ、セブンイレブンアプリの会員コードを提示することで、200円(税別)ごとに1マイル貯まり、1マイル=1ポイント(nanacoポイント)に交換できるようになります(還元率0.5%)。

消費税の軽減税率への対応

セブン-イレブンでは、日用品・酒類・雑誌などでは消費税率10%の標準税率が、飲食料品(持ち帰りに限る)は消費税率8%の軽減税率が適用されます。
※飲食料品を店内のイートインスペースで飲食する場合には、消費税率10%の標準税率が適用されます(レジで申し出てください)。

「キャッシュレス・ポイント還元事業(消費者還元事業)」は、2%還元の対象となります(決済時即時還元)。

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