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東急ストア・プレッセなどで使えるコード決済

東急ストア

コード決済(スマホ決済)

東急ストア(プレッセなど含む)で使えるコード決済は、以下のとおりです。
(2020年10月28日現在)

・PayPay(ペイペイ)
・LINE Pay(ラインペイ)
・d払い(コード決済)
・楽天ペイ
・au PAY(エーユーペイ)
・Smart Code(スマートコード)/銀行Pay(ゆうちょPayなど)、メルペイ(コード決済)、FamiPay(ファミペイ)、pring(プリン)、EPOS Pay、K PLUS、など
※一部店舗で対応していない場合があります

対応していないコード決済は、Bank Pay(バンクペイ)、J-Coin Pay(ジェイコインペイ)、クオカードPay(クオカードペイ)、アリペイ、ウィーチャットペイ、ネイバーペイ、などです。

東急ストアは、東京都・神奈川県の東急線沿線を中心に出店している食品スーパーです。

クレジットカード・電子マネーは使える?

東急ストアでは、各種クレジットカード(VISA・MasterCard・JCB・AMEX・Diners)が使えます。

電子マネーは、PASMO・Suicaなどの交通系電子マネーに対応しています。nanaco、楽天Edyは一部の店舗で使えるようです。iD、QUICPay、WAONは使えないようです。

そのほかの支払い方法は?

東急ストアでは、東急グループ商品券・東急百貨店商品券が使えます。

全国百貨店共通商品券は使えません。

クレジットカード会社発行のギフトカード(商品券)はほぼ使えます。お釣りは出ません。

ポイントカード

東急ストアのポイントカード「TOKYU POINT CARD」があります。その場ですぐ発行してもらえます。
税抜200円につき1ポイント貯まり、1ポイント=1円相当で支払いに充当できます。決済手段を問わずポイントがたまります。

また、東急グループのクレジットカード「TOKYU CARD ClubQ JMBカード」ならば、クレジット払いで税抜200円につき3ポイント貯まります。1ポイント=1円相当で支払いに充当できます。

さらに、月間の買い物金額に応じてボーナスポイントも付きます。月間の買い物金額(税抜)が2万円以上で100ポイント、3万円以上で200ポイント、5万円以上で500ポイント、7万円以上で1250ポイント、10万円以上で2500ポイントが、追加でもらえます。

共通ポイントカード

東急ストアでは、楽天ポイントカードに対応しています。
税抜200円につき1ポイント貯まり、1ポイント=1円相当で支払いに充当できます。決済手段を問わずポイントがたまります。

※「TOKYU POINT CARD」と「楽天ポイントカード」の両方のポイントがためられます。ただし、ポイントを使用する場合は、いずれかのポイントカードのみ使えます。

株主優待券(お買い物優待券)

東急ストアの親会社である、東京急行電鉄株式会社の株主になると、東急ストアで使える株主優待券(お買い物優待券)がもらえます。

お買い物優待券1枚につき、税込金額から50円割引となります。買物金額1,000円ごとに1枚使えます。

クーポン・アプリ

東急ストアの公式スマホアプリ「東急ストアアプリ」では、デジタルチラシが毎週チェックできます。
また、東急グループで使えるクーポンなども配信されます。

レジ袋代金

東急ストアでは、2020年7月1日からレジ袋が有料化されました。
レジ袋の小は3円、大は5円です。

なお、レジ袋辞退時に進呈されていたエコポイント(2P)は、2020年6月30日をもって終了となりました。

消費税の軽減税率への対応

東急ストアでは、飲食料品には消費税率8%の軽減税率が適用されます。それ以外の商品(日用品・酒類・雑貨・衣料品など)は、消費税率10%の標準税率が適用されます。

「キャッシュレス・ポイント還元事業(消費者還元事業)」は対象外です。

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