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スギ薬局・ドラッグスギで使えるコード決済

スギ薬局

スギ薬局・ドラッグスギ(スギ薬局グループ)で使えるコード決済は、以下の通りです。
(2019年7月29日現在)

・PayPay(ペイペイ)
・LINE Pay(ラインペイ)
・d払い
・楽天ペイ
・au PAY(エーユーペイ)
・メルペイ(コード決済)
・アリペイ
・ウィーチャットペイ
・Naver Pay(ネイバーペイ)

対応していないコード決済は、Origami Pay(オリガミペイ)、ゆうちょPay(銀行Pay)、Bank Pay(バンクペイ)、J-Coin Pay(ジェイコインペイ)、クオカードPay(クオカードペイ)、FamiPay(ファミペイ)、などです。

クレジットカード・電子マネーなどは使える?

スギ薬局では、各種クレジットカードが使えます。
クレジットカード会社発行のギフトカード(商品券)も利用可能です。

主要な電子マネー(交通系電子マネー、楽天Edy、nanaco、WAON、iD、QUICPay+)が使えます。

メルペイ(iD決済)も使えます。

そのほか、ビール商品券、おこめ券、スギホールディングスの株主優待券、ハーゲンダッツギフト券などが使えます。

スギポイント

スギ薬局グループでは、独自のポイント制度であるスギポイントが貯められます。スギ薬局アプリもしくはポイントカードを提示するだけです。入会金や年会費などはかかりません。

基本は100円につき1ポイント貯まります。ポイント5倍などになるポイントアップキャンペーンが不定期に実施されています。

貯まったポイントは、指定された景品に交換できます。
ポイントを買い物時の値引きに使うことはできません。ポイントの交換価値が「1ポイント=1円相当」とはならない点には注意が必要です。

割引クーポン

スギ薬局アプリでは、毎月第2第4火曜日が「スギともの日」として、割引クーポンが配信されます(以前は8%割引クーポンが配信されていましたが、最近は5%割引クーポンが配信されることが多いです)。
また、スギ薬局のLINEアカウントでは、不定期に5%割引クーポンなどが配信されることがあります。

そのほか、JAF会員に配布される会報のチラシや、新聞のチラシ、お店で配布されるチラシなどに、1商品のみ15%割引クーポンが付いていることもあります。

消費税の軽減税率への対応

スギ薬局グループでは、日用品、衛生用品、医薬品、酒類などは消費税率10%の標準税率が適用され、飲食料品は消費税率8%の軽減税率が適用されます。

「キャッシュレス・ポイント還元事業(消費者還元事業)」は対象外です。

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