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マクドナルドで使えるコード決済

マクドナルド

最新情報

マクドナルドでは、期間限定メニューとして「チキンタツタ」「チキンタツタめんたいチーズ」「ひとくちタツタ」が販売されています。
また、17時以降限定で「ごはんチキンタツタ」も販売されています。

飲食チェーン店テイクアウト(持ち帰り)情報まとめ 値引き・割引・ポイント還元・キャンペーンなど 新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)対策で

テイクアウト・イートインともに、モバイルオーダーで事前注文・事前決済すると、お店で待たずに受け取れます(ドライブスルーでの受け取りはできません)。詳しくはこちら

コード決済(スマホ決済)

ハンバーガーレストランチェーンのマクドナルドで使えるコード決済は、以下の通りです。
(2020年4月26日現在)

なし
※コード決済はいずれにも対応していません。

対応していないコード決済は、PayPay(ペイペイ)、LINE Pay(ラインペイ)、楽天ペイ、Origami Pay(オリガミペイ)、d払い(コード決済)、メルペイ(コード決済)、au PAY(エーユーペイ)、ゆうちょPay(銀行Pay)、Bank Pay(バンクペイ)、J-Coin Pay(ジェイコインペイ)、クオカードPay(クオカードペイ)、FamiPay(ファミペイ)、アリペイ、ウィーチャットペイ、ネイバーペイ、などです。

※LINE Payカード(JCB)、またはGooglePayに登録したLINE Pay(QUICPay+)であれば、LINE Pay残高での支払いが可能です。

「モバイルオーダー」(スマホアプリで事前に注文・決済を済ませられる方法)では、LINE Pay(オンライン決済)が利用できます。d払い・楽天ペイは、近日中に対応予定です。

一部の店舗で実験的に導入されている、無人レジ(セルフオーダー端末)は電子マネーに対応していますが、コード決済にも対応するようになれば便利になりそうです。

クレジットカード

マクドナルドでは、各種クレジットカード(VISA・MasterCard・JCB・AMEX・Diners)が使えます。

クレジットカードで払うことを伝えたあと、カウンター上の決済端末に、自分でカードを挿して暗証番号を押す方式です。

また、各クレジットカードの非接触決済(NFC決済)にも対応しています。決済端末のタッチ部分にカードをかざすことで決済できます。
(Visaのタッチ決済、MasterCardコンタクトレス、JCBコンタクトレス)

「モバイルオーダー」(スマホアプリで事前に注文・決済を済ませられる方法)でも、各種クレジットカード(VISA・MasterCard・JCB・Diners)が利用できます。

電子マネー

マクドナルドでは、主要な電子マネー(交通系電子マネー、楽天Edy、nanaco、WAON、iD、QUICPay)が使えます。

※メルペイ(iD決済)・d払い(iD)も使えます。

ポイントカード

マクドナルドで対応している共通ポイントカードは以下の通りです。
電子マネーやクレジットカード払いでもポイントが貯められます。
いずれも、ポイントカードのスマホアプリ画面でも大丈夫です。

・楽天スーパーポイント
税込100円ごとに1ポイント貯まります。
1ポイント=1円として支払いにも使えます。

・dポイント
税込100円ごとに1ポイント貯まります。
1ポイント=1円として支払いにも使えます。

いずれか一方のポイントカードのみ使えます(併用はできません)。
ポイントを支払いに充当した場合、差額の支払いは現金またはマックカードのみとなります。

マックカード(商品券)

マクドナルドでは、独自に発行している商品券「マックカード」が使えます。
マックカードは1枚500円分の金券として現金同様に使えます。有効期限はありません。
500円未満の支払いでは、お釣りが現金でもらえます。

マックカードは、金券ショップなどでは500円券が480円前後で販売されていることがありますので、よくマクドナルドに行く人は何枚か買っておくと良いかもしれません。

割引クーポン

マクドナルドの公式スマホアプリでは、常にいろいろな割引クーポンが提供されています。
アプリの画面を見せて、注文したい商品のクーポン番号を伝えるだけで、割引価格で注文できます。

そのほか、スマートニュースのアプリでもクーポンが配信されたり、JAFの会報にクーポンが付いてくることもあります。クーポン付きのチラシが配布されていることもあります。

また、「モバイルオーダー」(スマホアプリで事前に注文・決済を済ませられる方法)を利用する場合でも、アプリ上でクーポンを選択することで、クーポン価格で注文することができます。

消費税軽減税率への対応

マクドナルドでは、店内での飲食(イートイン)は消費税率10%の標準税率が、持ち帰り(テイクアウト)・宅配(デリバリー)は消費税率8%の軽減税率が適用されます。

※ただし、店内飲食・持ち帰りともに、税込価格では同額となります(本体価格が異なります)。

「キャッシュレス・ポイント還元事業(消費者還元事業)」は、フランチャイズ店舗(一部除く)で、2%還元の対象となっています。

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