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餃子の王将で使えるコード決済

餃子の王将

テイクアウト(持ち帰り)・キャンペーン

餃子の王将では、ご飯とおかずが一緒に電子レンジで温められる新容器を使った持ち帰り商品「餃子の王将 レンチンシリーズ」が、2020年3月21日から販売されています。麻婆豆腐弁当、酢豚弁当、ニラレバ弁当、回鍋肉弁当のほか、ラーメンも持ち帰り可能になりました。
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コード決済(スマホ決済)

餃子の王将で使えるコード決済は、以下の通りです。
(2020年3月9日現在)

なし
※コード決済にはいずれも対応していません。

対応していないコード決済は、PayPay(ペイペイ)、LINE Pay(ラインペイ)、楽天ペイ、d払い(コード決済)、au PAY(エーユーペイ)、Origami Pay(オリガミペイ)、メルペイ(コード決済)、ゆうちょPay(銀行Pay)、Bank Pay(バンクペイ)、J-Coin Pay(ジェイコインペイ)、クオカードPay(クオカードペイ)、FamiPay(ファミペイ)、アリペイ、ウィーチャットペイ、Naver Pay(ネイバーペイ)、などです。

餃子の王将は、餃子やラーメン、中華料理などが低価格でいただけるチェーン店です。「餃子の王将Express」という立ち食い店舗や、「GYOZA OHSHO」という新ブランド店も展開しています。

クレジットカード・電子マネーは使える?

餃子の王将では、店舗により各種クレジットカード(VISA・MasterCard・JCB・AMEX・Diners)が使えます。
※クレジットカードが使えない店舗もあります。

また、店舗により各種電子マネー(交通系電子マネー、楽天Edy・iD、nanaco、WAON、QUICPayなど)も使えます。
※電子マネーが使えない店舗もあります。

※iD対応店舗であれば、メルペイ(iD決済)も使えます。

クレジットカード、電子マネーに対応する店舗は、直営店を中心に徐々に拡大しているようです。フランチャイズ店では使えないことが多いです。店舗ごとの対応状況は、公式サイトの店舗検索で確認できます。

そのほかの支払い方法は?

餃子の王将では、ジェフグルメカードや各種ギフトカード(商品券)は使えません。
※ショッピングモール内の店舗などでは、施設に準じたギフトカードが使える場合もあります。

王将フードサービスの株主優待券は使えます。1枚500円分の支払いに使えます(お釣りは出ません)。

割引クーポン・スマホアプリ

餃子の王将では、「ぎょうざ倶楽部  お客様感謝キャンペーン」というものを毎年実施しています。
スタンプを集めることで、餃子無料券や、ぎょうざ倶楽部会員カード(飲食代を毎回割引)などがもらえます。特典内容は毎年変わります。

また、株主になるともらえる「株主様ご優待カード」があれば、飲食代金が毎回5%割引となります。

そのほか、餃子の王将の公式スマホアプリでは、さまざまな割引クーポンが配信されます。

消費税軽減税率への対応

餃子の王将では、店内での飲食(イートイン)は消費税率10%、持ち帰り(テイクアウト)は消費税率8%の軽減税率が適用されます。
※持ち帰り容器の価格(税込10円)はこれまで通りで変更ありません。

「キャッシュレス・ポイント還元事業(消費者還元事業)」は対象外です。
※フランチャイズ店舗のうち、ごく一部の店舗では、2%還元の対象となっています。

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