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餃子の王将で使えるコード決済

餃子の王将

Go To Eatキャンペーン 予約来店ポイント還元/利用・プレミアム付食事券

餃子の王将は、「Go To Eat(ゴーツーイート)」キャンペーンにおける、予約来店ポイント還元・利用については、対象になっていません。

「GoToEat(ゴートゥーイート)」キャンペーン(ポイント還元)は、2020年10月1日~2021年1月31日(ポイント利用は最長2021年12月15日まで)に実施されています。
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「Go To Eat キャンペーン」飲食店ネット予約で1人最大1,000円分ポイント還元 対応オンライン飲食予約サイトまとめ 25%プレミアム付食事券の販売も

各都道府県ごとに販売される、GoTo(ゴーツー)Eatキャンペーンの「プレミアム付食事券」による支払いには対応しています(一部店舗を除く)。有効期限は都道府県により異なります。
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Go To Eat 25%プレミアム付食事券 都道府県別の販売場所・予約購入方法・申込サイト・発売期間・有効期限・対象利用可能店舗まとめ(ゴートゥーイート)

テイクアウト(持ち帰り)

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コード決済(スマホ決済)

餃子の王将で使えるコード決済は、以下の通りです。
(2021年11月21日現在)

・PayPay(ペイペイ)
・LINE Pay(ラインペイ)
・楽天ペイ(アプリ決済)
・au PAY(エーユーペイ)
・メルペイ(コード決済)
・ゆうちょPay(銀行Pay)
・Smart Code(スマートコード)/FamiPay(ファミペイ)、ANA Pay、pring、など

対応していないコード決済は、d払い(コード決済)、Bank Pay(バンクペイ)、J-Coin Pay(ジェイコインペイ)、クオカードPay(クオカードペイ)、ネイバーペイ、などです。

餃子の王将は、餃子やラーメン、中華料理などが低価格でいただけるチェーン店です。「餃子の王将Express」という立ち食い店舗や、「GYOZA OHSHO」という新ブランド店も展開しています。

クレジットカード・電子マネーは使える?

餃子の王将では、ほとんどの店舗で、各種クレジットカード(VISA・MasterCard・JCB・AMEX・Diners)が使えます。
※タッチ決済にも対応しています(一部店舗を除く)。
※一部、クレジットカードが使えない店舗もあります。

また、ほとんどの店舗で、各種電子マネー(交通系電子マネー、楽天Edy・iD、nanaco、WAON、QUICPayなど)も使えます。
※一部、電子マネーが使えない店舗もあります。

クレジットカード、電子マネーは、全体の9割近い店舗で対応しています。フランチャイズ店では使えないことがあるようです。店舗ごとの対応状況は、公式サイトの店舗検索で確認できます。

そのほかの支払い方法は?

餃子の王将では、ジェフグルメカードや各種ギフトカード(商品券)は使えません。
※ショッピングモール内の店舗などでは、施設に準じたギフトカードが使える場合もあります。

王将フードサービスの株主優待券は使えます。1枚500円分の支払いに使えます(お釣りは出ません)。

割引クーポン・スマホアプリ

餃子の王将では、「ぎょうざ倶楽部  お客様感謝キャンペーン」というものを毎年実施しています。
スタンプを集めることで、餃子無料券や、ぎょうざ倶楽部会員カード(飲食代を毎回割引)などがもらえます。特典内容は毎年変わります。

また、株主になるともらえる「株主様ご優待カード」があれば、飲食代金が毎回5%割引となります。

そのほか、餃子の王将の公式スマホアプリでは、さまざまな割引クーポンが配信されます。

消費税軽減税率への対応

餃子の王将では、店内での飲食(イートイン)は消費税率10%、持ち帰り(テイクアウト)は消費税率8%の軽減税率が適用されます。
※持ち帰り容器の価格(税込10円)はこれまで通りで変更ありません。

「キャッシュレス・ポイント還元事業(消費者還元事業)」は対象外でした。
※フランチャイズ店舗のうち、ごく一部の店舗では、2%還元の対象となっていました。

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