飲食店

小諸そばで使えるコード決済

小諸そば

コード決済(スマホ決済)

都心部を中心に店舗展開している立ち食いそば屋の小諸そばで使えるコード決済は、以下の通りです。
(2019年11月17日現在)

なし
※コード決済にはいずれも対応していません。

対応していないコード決済は、PayPay(ペイペイ)、LINE Pay(ラインペイ)、楽天ペイ、Origami Pay(オリガミペイ)、d払い、メルペイ(コード決済)、au PAY(エーユーペイ)、ゆうちょPay(銀行Pay)、Bank Pay(バンクペイ)、J-Coin Pay(ジェイコインペイ)、クオカードPay(クオカードペイ)、FamiPay(ファミペイ)、アリペイ、ウィーチャットペイ、ネイバーペイ、などです。

クレジットカード・電子マネーは使える?

小諸そばでは、各種クレジットカード(VISA・MasterCard・JCB・AMEX・Diners)はいずれも使えません。

また、電子マネー(交通系電子マネー、楽天Edy、nanaco、WAON、iD、QUICPayなど)もいずれも使えません。

一部の店舗では電子マネーが使える場合もあるようです。

そのほかの支払い方法は?

小諸そばは、券売機が基本的に現金にしか対応していないため、そのほかの支払い方法は使えません。
ジェフグルメカードや株主優待券なども使えません。

ポイントカードはある?

小諸そばには、ポイントカードのような制度はありません。
公式スマホアプリなどもありません。

割引クーポン・割引券はある?

小諸そばでは、店舗によっては独自に割引クーポンが配布されることもあるようです。これまでに、大盛り無料クーポンなどがありました。

また、小諸そばでは、お得なセットメニューがあり、そば・うどんとご飯物がセットで割安な価格となっています。季節メニューも定期的に登場し、お得な価格で提供されています。

テイクアウト(持ち帰り)

小諸そばでは、一部の店舗でテイクアウト(持ち帰り)に対応しています。

消費税軽減税率への対応

小諸そばでは、店内での飲食(イートイン)は消費税率10%、持ち帰り(テイクアウト)は消費税率8%の軽減税率が適用されます。

※ただし、店内飲食・持ち帰りともに、税込価格は同額となります(持ち帰りは、容器代分を考慮し、店内飲食よりも本体価格が高くなります)。

「キャッシュレス・ポイント還元事業(消費者還元事業)」は、対象外です。

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