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ケンタッキーフライドチキン(KFC)で使えるコード決済

ケンタッキーフライドチキン

ケンタッキーフライドチキンで使えるコード決済は、以下の通りです。
(2019年8月12日現在)

・Origami Pay(オリガミペイ)

※コード決済に対応していない店舗もあります。

対応していないコード決済は、PayPay(ペイペイ)、LINE Pay(ラインペイ)、楽天ペイ、d払い、au PAY(エーユーペイ)、メルペイ(コード払い)、ゆうちょPay(銀行Pay)、クオカードPay(クオカードペイ)、7pay(セブンペイ)、FamiPay(ファミペイ)、アリペイ、ウィーチャットペイ、Naver Pay(ネイバーペイ)などです。

クレジットカード・電子マネーは使える?

ケンタッキーフライドチキンでは、各種クレジットカード(VISA・MasterCard・JCB・AMEX・Diners)が使えます。

また、主要な電子マネー(交通系電子マネー、楽天Edy、nanaco、WAON、iD、QUICPay)も使えます。 

※メルペイ電子マネー(iD)は使えます。

KFC CARD(プリペイドカード)

ケンタッキーフライドチキンでは、独自のプリペイドカードとして、KFC CARD(ケーエフシーカード)が使えます。主にギフト用として販売されているものですが、自分用に購入することも可能です。
KFC CARDは、チャージして繰り返し使うことも可能です。500円単位でチャージでき、最大50,000円まで蓄積できます。チャージできるのは店頭レジで現金のみとなります。

そのほかの支払い方法は?

ケンタッキーフライドチキンでは、ジェフグルメカードが使えます。お釣りも出ます。

クレジットカード会社発行のギフトカード(商品券)は使えません。

ポイントカード

ケンタッキーフライドチキンでは、共通ポイントカードのPontaポイントカードに対応しています。税抜200円ごとに1ポイント貯まり、10ポイント=10円として支払いに充当できます。
現金・KFC CARDでの支払い時のみポイントが貯まります。クレジットカード・電子マネー・コード決済での支払い時はポイントが貯まりません。

公式スマホアプリ

ケンタッキーフライドチキン公式スマホアプリを使うと、KFCマイレージプログラムという制度で「チキンマイル」が貯められるようになります。
レジでアプリ内の会員証(バーコード)を提示することでチキンマイルが貯まってステージがアップしていき、ステージによってクーポンがもらえたりします。

公式スマホアプリにPontaポイントカードを連携しておくと、公式アプリ画面を見せるだけで、チキンマイルと同時にPontaポイントも貯められます。

消費税の軽減税率への対応

ケンタッキーフライドチキンでは、2019年10月1日からの消費税率10%引き上げに伴い導入された「軽減税率」への対応は、以下のとおりとなります。

・「店内飲食」「持ち帰り」にかかわらず、税込価格は統一
・店頭での価格表示は税込価格を継続。税込で10円単位の価格も継続。
・オリジナルチキン単品、サンド単品などの主力商品は税込価格を据え置き(店内飲食では実質値下げ)。一部商品やセットは税込価格を10円~20円値上げ。

※ケンタッキーフライドチキンは、「キャッシュレス・ポイント還元事業(消費者還元事業)」の対象外です。

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